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TAKAHASHI KYOTA + OBLAAT

SHUNTARO TANIKAWA

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©TIDE/ Dogo Onsenart 2022
オンセナートコレクション
SPRING
作家

TIDE

会場

放生園、寿美屋

普段はペインティングの世界のなかで生き生きとした姿を見せる作家の代表的アイコンであるCATが、突如、道後の湯の中から現れるという架空のものがたりを想像させるように、道後商店街の入口にある「放生園」の足湯に出没。顔を半分湯につけて、いたずらっぽくこちらを見ながら、通りを行く人の視線を誘います。

また、作家初の試みとなるミューラル(壁画)作品も登場(展示場所:寿美屋)。ぜひ現地でご覧ください。

TIDEタイド
TIDE
TIDEタイド
TIDE

ペインター。
1984年まれ。現在は東京を拠点に活動をしている。20代前半に滞在していたオーストラリアで漫画家・歴史家の水木しげる氏の作品に出会い、独学で絵を描き始める。
2009年に東京に戻り、アーティストとしての活動を本格的にスタート。一貫してモノクロームの世界を描き続けている。

©TIDE/ Dogo Onsenart 2022
オンセナートコレクション
Mural #1

道後商店街の入口にある「放生園」の足湯に現れたCATが町を徘徊。
きっとほかのところにも…?

TIDEタイド
TIDE
TIDEタイド
TIDE

ペインター。
1984年まれ。現在は東京を拠点に活動をしている。20代前半に滞在していたオーストラリアで漫画家・歴史家の水木しげる氏の作品に出会い、独学で絵を描き始める。
2009年に東京に戻り、アーティストとしての活動を本格的にスタート。一貫してモノクロームの世界を描き続けている。