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©Kyota Takahashi+oblaat / Dogo Onsenart 2022
オンセナートコレクション
おそいおそいおそい詩
作家

髙橋匡太 + oblaat

会場

チュリス松山・駐車場タワー壁面

[観覧時間]

日没~23:00

光の作品をつくり出す髙橋匡太と詩人のグループoblaatの協働プロジェクト。夜、大きな駐車場タワー壁面に浮かぶ「光るひともじ」を数日ごとにゆっくりと変えていき、すべてがつながりひとつの詩となる“おそく”読む詩を登場させます。言葉のまちの夜の風景を文学的に変容させます。

特別協力:ホテル東雲亭

髙橋 匡太たかはし きょうた
KYOTA TAKAHASHI
髙橋 匡太たかはし きょうた
KYOTA TAKAHASHI

1970年京都府生まれ。1995年京都市立芸術大学大学院美術研究科彫刻専攻修了。光や映像によるパブリックプロジェクション、インスタレーション、パフォーマンス公演など幅広く国内外で活動を行っている。京都市京セラ美術館、東京駅、十和田市現代美術館など建築物へのライティングプロジェクトは、ダイナミックで造形的な光の作品を創り出す。多くの人とともに作る「夢のたね」、「ひかりの実」、「ひかりの花畑」など大規模な参加型アートプロジェクトも数多く手掛けている。

oblaatオブラート
oblaat
oblaatオブラート
oblaat

2010年結成。oblaatは、詩を本の外にひらいていく詩人の集まり。道後オンセナート2022における「おそいおそいおそい詩」には、河野聡子、高塚謙太郎、中家菜津子、夏野 雨、山田亮太、則武 弥、松田朋春が参加する。

髙橋 匡太たかはし きょうた
KYOTA TAKAHASHI
髙橋 匡太たかはし きょうた
KYOTA TAKAHASHI

1970年京都府生まれ。1995年京都市立芸術大学大学院美術研究科彫刻専攻修了。光や映像によるパブリックプロジェクション、インスタレーション、パフォーマンス公演など幅広く国内外で活動を行っている。京都市京セラ美術館、東京駅、十和田市現代美術館など建築物へのライティングプロジェクトは、ダイナミックで造形的な光の作品を創り出す。多くの人とともに作る「夢のたね」、「ひかりの実」、「ひかりの花畑」など大規模な参加型アートプロジェクトも数多く手掛けている。

oblaatオブラート
oblaat
oblaatオブラート
oblaat

2010年結成。oblaatは、詩を本の外にひらいていく詩人の集まり。道後オンセナート2022における「おそいおそいおそい詩」には、河野聡子、高塚謙太郎、中家菜津子、夏野 雨、山田亮太、則武 弥、松田朋春が参加する。